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積算温度 × 現物サイン登録不要

切ってみるまで分からない、を無くす

「受粉から30日」という目安は平年並みの気候が前提です。暑い年は早まり、冷夏の年は遅れます。 品種・栽培環境・場所・受粉日を入れると、その年の実際の気温から収穫適期を計算します。 巻きひげや離層などの現物サインも合わせてチェックできます。

  • 暑い年の前倒しを読みやすい
  • 露地・トンネル・ハウスの差も織り込める
  • 指標が食い違ったときも判断できる
入力して予測する

外気温をそのまま使います。屋外で雨風が当たる一般的な家庭菜園はこちらです。

📍 場所を選ぶ
選択中

場所を選んでください

実際の栽培場所を選択してから予測してください。

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How to use

使い方は 3 ステップです

STEP 1

品種と栽培環境を選ぶ

スイカ、メロン、カボチャ、サツマイモ、トウモロコシから作物を選び、露地・トンネル・ハウスのどれかを指定します。

STEP 2

場所と基準日を入れる

畑や家庭菜園の場所を選び、受粉日(サツマイモは植付日、トウモロコシは絹糸が出た日)を入力します。

STEP 3

現物のサインをチェックする

巻きひげの枯れ、離層、コルク化など当てはまるものにチェックすると、積算温度と合わせた総合判定が出ます。

予測値は目安です。最終的には果実の着色、離層、ネット、つやなど現物のサインとあわせて判断してください。

積算温度の基礎を知る

なぜ日数ではなく積算温度で収穫を読むのか、考え方を先に整理したい方向けです。

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対応品種を確認する

収穫予測に対応している品種と、積算温度の目安値を一覧で確認できます。

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数字だけでなく、採りどきの見分け方や管理のコツも併せて確認したい方向けです。

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スイカ・メロンの収穫時期を積算温度で判断 | やさい暦